Black Shark 2は発熱を抑えてくれる?

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仕事の休憩時や、通勤時などにゲームをされる方、長時間動画を見る方におすすめなのが、シャオミの「Black Shark 2」です。ゲームや動画を長時間観ていると、どうしてもパソコンと同じようにスマホ本体が熱を持ち熱くなってしまいます。そうした場合に、Black Shark 2には多層液体冷却システムが搭載されています。端末の温度が高くなってしまった場合に、ゲームや動画の再生に支障が出ないよう主要な部品をカバーしてくれる冷却システムです。温度を下げてくれる冷却版を使うことで、約14度温度を下げてくれます。スマホも長時間ゲームをしていると、発熱するのでこうした場合に冷却機能が備わっているとゲームデバイスを傷つけることなく安心して使えます。もし、長時間動画を見る方は、スマホの本体が熱くなっていないか確認してください。もし、熱くなっているようならBlack Shark 2のように、冷却機能が備わったスマホを選ぶと安心ですね。

隠しカメラへの対策はスマホで

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隠しカメラなんかで撮られる不安があると安心できませんよね。それは外でも家でも同じ事が言えますが、特に家の中まで誰かに覗かれていると思うと夜も眠れないですね。しかも最近の手口は巧妙で、壁の中なんかに埋められたりするとどうしても探すことに手間がかかったり見つからなかったりします。専門業者に頼んでも手数料がかかるし、やりている家の壁を壊すわけにはいきません。そこで今回はスマホケースで簡単に見つけられる、盗撮機をみつけてくれるスマホケースについて書いていこうと思います。「セーフティカバーケース」という名前で、スマホに取り付けるだけで赤外線フィルタを使って、家具から壁の中まで隅々に探してくれます。お金も専門業者に頼んだりするより安いし、スマホカバーだから今後も使える事が利点ですね。それに、もし使わなくなっても友人や家族なんかと言った人の家に訪れる際に探してみてあげると話題の一つにもなるし、もしあった場合は感謝されるに違いありません。

スマホの分解について

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スマホの仕組みや、部品などに興味を持ってる人はどのくらいいるだろうか。私もスマホの中身や部品には興味がある。しかし、スマホは高価なものが多いし分解しても直せなければ壊してしまう可能性もある。今回はそんな分解をやってくれた人について書いてあった記事があったから、それについて書いていこうと思う。スマホの機種は「HUAWEI P30 pro」である。この機種を解体した為全てのスマホが同じという訳では無いのを理解してほしい。主にカメラの説明が書いてあるので簡単にまとめていこうと思う。このスマホは4カメを実装しているスマホで、カメラそれぞれに役割がある。3200万画素のフロントカメラで物体の距離を測定するものが備わっている。他にも4000万画素の広角メインカメラが付いており、このカメラは4種類の光を捉える特殊のセンサーが付いている。この記事を見たとき私が思ったのは、分解しないとわからないスマホの情報もあるため、必要なことでは無いかと思ってしまった。

日立システムズ、「働き方改革」「健康経営」の実証ラボを開設

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日立システムズは11月21日、「働き方改革」「健康経営」などの推進を目的とした施設「Connect SMILE∞ LABO」を、本社地区の事業所内に開設したと発表しました。同社の従業員に対して、自社あるいはパートナーが有する関連製品・サービスなどを実証するほか、中長期的にさまざまな取り組みを実施していくのです。今回の対象事業所では、これまで設置されていなかった出張者向けの勤務席(サテライト席)を設けるとともに、働き方改革や健康経営に関するコーポレートメッセージを発信するデジタルサイネージ、インタラクティブホワイトボードなどの各種コミュニケーションツールを備えた各種スペースを確保するのです。さらに、これらのスペースの全てにセンサを設置することで、常に利用状況を確認することが可能です。また、音声からメンタルの健康状態をチェックするクラウドサービス「音声こころ分析サービス」(日立システムズ製)を設置する。設置されたロボットに話し掛けることで音声データを取得し、チェックする運用を含めた活用環境の検証を実施します。

建機の遠隔操作に体感型コックピット、振動や傾きを操作席で再現

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カナモトが開発した建設機械の遠隔操縦人型ロボット「KanaRobo」向けに、新たな操縦方法として体感型のコックピットコントローラーが追加されました。KanaRoboは、油圧ショベルなど既存の建設機械に搭乗させることで、遠隔地から建設機械を操縦可能にする人型ロボットです。KanaRoboの操縦コントローラーには、卓上のプロポ型コントローラーや実際の建設機械のコックピットをベースにした4画面ディスプレイ搭載のコックピット型コントローラーなど、複数のコントローラーを併用していました。しかし、現場の利用者から、掘削の感覚や衝撃を感じられるコントローラーを求めるニーズが寄せられ、これを受けてKanaRobo用の操作方法として、新たに体感型コックピットコントローラーを開発したのです。体感型コックピットコントローラーは、建設機械の傾きや振動がユーザーの座る運転席にフィードバックされ、今までよりも臨場感のある遠隔操縦ができるとのことです。建設機械に取り付けた3軸ジャイロセンサーからの信号をコックピットが受け取り、その情報を基に3軸シリンダーで運転席を動かす。建設機械の運転席をリアルに再現します。

専門家が予測するAIやIoTを搭載した未来の家の形とは?

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18時を過ぎて退社時間が近づいてきた。リビングのカーテンを閉め照明をつけておきましょう。室温は25℃にセットします。帰宅したらすぐ入浴したいから、バスタブに湯を張っておくとするかですね。これ、すべてアプリを使い遠隔操作が可能。かつて夢に見た、快適な住環境がすでに現実のものになっているのです。しかし、この程度で驚いてはいけません。「今はAIやIoTの先端技術を駆使して、家が住人の生活環境を学習する時代。住居内に設置したセンサーで、人の動きをはじめ振動、紫外線、温度、湿度、照度などを測定。データを蓄積し、住人にとって最適な住環境を自動的につくりだすように進化しています」そう話すのは、国内でいち早くAIやIoTを搭載した住宅物件の開発を手がけてきたインヴァランス代表取締役の小暮 学氏です。例えば、暗くなったらカーテンが自動で閉まり照明が灯り、人間はもちろんペットの状態も理解し、暑がっていれば部屋を涼しくすることもできるのです。外出中に宅配業者がきたらスマホに通知がきて、自宅前にいる業者とスマホで会話をすることも可能です。さらに10年後、家はどこまで進化するのでしょうか。

東北6県の企業6割、働き方改革に「前向き」

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国が取り組みを進める「働き方改革」で、東北6県の企業は6割強が前向きに取り組んでいることが、帝国データバンク仙台支店の調査で分かりました。取り組んでいない企業も2割弱あり、小規模企業を中心に意識の低さもあり、人手不足が足かせになって実施できない実態も分かったのです。調査は8月20~31日、東北6県の中小企業を中心とした1444社を対象に実施します。有効回答企業数は629社(回答率43・6%)です。自社の働き方改革への取り組み状況は「取り組んでいる」が35・3%、「現在は取り組んでいないが、今後取り組む予定」が29・6%で、計64・9%が前向きな姿勢を示したのです。一方、「以前取り組んでいたが、現在は取り組んでいない」が3・2%、「取り組む予定はない」が14・9%。取り組んでいない理由には「必要性を感じない」(42・1%)、「効果を期待できない」(38・6%)に次ぎ、「人手不足や業務多忙のため、手が回らない」も25・4%に及んでいます。

Bluetoothで遠隔操作できる防水LEDライト「LitraPro」

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イメージビジョン株式会社は、「LitraPro モバイルスタジオ LEDライト」を11月7日に発売します。希望小売価格は税別3万4,000円です。本製品は、防水27mに対応するほか、さまざまな環境で使用可能なMILスペック(810G)に対応しているLEDライトで、中心部のホットスポットをなくし、滑らかな光質が得られるということです。フォトグラファーやビデオグラファーに最も需要の多いリモートプロダクション・モバイルスタジオ向けに設計されたポケットに入るサイズを特徴としています。電源は内蔵バッテリーを使用していて。充電にはUSBケーブルを利用し、外部電源の使用にも対応します。連続稼働時間は、最大光で45分、最小光で10時間となっています。また、スマートフォンやタブレットに導入した専用アプリ(Bluetooth接続)を使って、複数台(3グループ)のLitraProの調光、色温度変更、遠隔からのフラッシングが可能となっていて、各種パラメータのプリセットにも対応しています。白色ディフューザーやカメラマウント、GoPro 1/4 20フィンガーマウント、充電ケーブル、専用ポーチを同梱します。

災害時の人命救助にゴキブリが活躍?

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災害時に倒壊した建物内に閉じ込められた人を捜索し、救助する活動には危険が付き物です。大掛かりな撤去作業や安全確保なしでは手が付けられない現場も多いのです。そんな厳しい条件を難なく克服できる小さなヒーローが登場するかもしれません。それは「サイボーグ化されたゴキブリ」です。米コネティカット大学の研究チームは超小型のニューロコントローラーを付けたゴキブリを建物内に入れ、遠隔操作で動かす技術を開発しました。9月上旬にフィラデルフィアで開催された認知コンピューティングと神経科学の学会で実演してみせたのです。「小型ロボットの基盤として昆虫を利用する技術は、災害現場や紛争地での捜索や救助など多くの用途に役立つだろう」と、開発を率いたアブヒシェク・ドゥッタ助教(専門は電気・コンピューター工学)は声明で述べています。「私たちが開発したマイクロ回路はより高度で信頼性の高い制御システムを実現し、この技術を実用化に一歩近づけるはずだ」開発チームが特に苦労したのはゴキブリの体に合わせて高性能の回路を極端に小型化することでした。

教師にも月45時間以内などの残業規制を設ける動き

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中教審(中央教育審議会という国の審議会)で、学校の働き方改革の議論が大詰めを迎えつつあります。きょうも第17回目の会議、2時間40分も検討したということです。(会議が長いのは働き方改革の視点からもけっして褒められたものではないが、重要な検討事項が多く、これでも議論しつくせなかったくらいです。)保護者等にはまだまだ知られていないが、公立学校の教師には残業代は出ません。これは、給特法(公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法という長い法律)で規定されているためで、このあり方も、重要な検討事項のひとつとなっています。教師は「定額働かせ放題じゃないか」などの批判も強い法律なのです。しかし、おそらく給特法のあり方以上に、重要な事柄が決まろうとしています。正式決定ではありませんが、今のところ、中教審の議論は、公立学校の教師に時間外勤務(残業)時間の上限の目安を国で設定しようという動きにあるのです。しかも、その上限は、先般国会で働き方改革関連法が成立したことを受けて、民間企業等で時間外の上限となる「月45時間以内、年間360時間以内」を原則とすることを軸に検討が進んでいます。